18歳投票権とネット活用で若年層軽視の政策を正せ

 少子高齢化や若年層の選挙投票率低下が、財政健全化の先送りや、年金、医療費など国民負担問題での世代間格差の拡大を招いている。
 今年新成人となった皆さん、ぜひ選挙へ行ってください。「誰がやっても同じ」などと言っている場合ではない。それどころか、君たちが投票しないと、将来君たちが実質的な損をすることになる。

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2012年2月3日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:news

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